2009/10/24 23:06
今日はボランティアに行ってきましたー(。´・∀・`。)ノ
休日早起きはかなりキツいものがありますが、頑張ったよ、私! ←
今日のボラは、国民文化祭という約2週間に渡り県内各地で様々な催し物をするす大規模なイベントの中の一環である子どもを中心とした遊びのファスティバルのボランティアスタッフでした^^
こういう大きなイベントのスタッフを経験するのは2回目なのですが、ああ私こういうの好きだなーと実感しました。
来場するお客さんは勿論、お手伝いさせていただくブースの方だったり他のボランティアの方だったり色々ですが、ボランティアをしなければ出会えなかった多くの方々と交流が持てるというのが、本当にありがたいことだなと今日実感しました。
特に人見知りの激しい私は、こうして人間関係の輪を広げていく機会というのはとても貴重なので…^^;
勿論何らかの施設が「こういう活動をするから、ボランティアの人に来てほしい」という形態の場合も楽しいですし、何より利用者さんと密に接することができるため学ぶことも多いのですけどね^^
どちらにせよ、やはりこれからもっと経験を重ねていくことが大切なんだろうなと思います。
またなんかあったら参加しよう♪
今日の活動としては遊びの寺子屋という、昔の遊びをやってみよう!というブースのなかのお手玉コーナーのところを担当していたので、一日中お手玉してましたw
自分がお手玉は全く得意ではないので(せいぜい2個が限界)そこにいても子どもたちのお手本になるのか甚だ疑問ではあったのですが…(;´・ω・)
しかしずーっとお手玉していたお陰(?)か、片手で2個はややできるようになりました!
別に私が上達するためのコーナーじゃないですけどねww
手が小さいということもあってか、子どもたちにはお手玉はやや難易度が高めかな?という場面がありましたが、真剣な表情の子、笑顔の子様々で、でもみんなとても一生懸命にやっていて、小さいこの純粋さ・ひたむきさというものって本当に素晴らしいものだし、忘れないでいてほしいものだなーとしみじみと思ったり。
また子どもって、お手玉を手にしていても投げて取っての繰り返しという、いわゆる「普通のお手玉の遊び方」に留まらないんですよね。
どんどん自分で新しい遊び方を考えちゃうんです。
分かりやすく言えば「俺ルール」ですかね、いい意味で(´∀`)
型に捕らわれない独創性も子どもならではの才能なんですかね*^^*
このイベントのコセンセプトもそうですが、このボランティアを通して子どもは本当に無限の可能性を持っているということを確信しました。
しかしその才能を正しい方向に伸ばしていくにはまだ大人の助けが必要なわけで。
やはり福祉を学ぶものとして、子どもが育ちやすい社会・子どもを育てやすい社会というものを真剣に考えていかなければならないんだなぁと思いました。
ボランティアは本当に学ぶことが多いですなぁ(●´∀`●)
休日早起きはかなりキツいものがありますが、頑張ったよ、私! ←
今日のボラは、国民文化祭という約2週間に渡り県内各地で様々な催し物をするす大規模なイベントの中の一環である子どもを中心とした遊びのファスティバルのボランティアスタッフでした^^
こういう大きなイベントのスタッフを経験するのは2回目なのですが、ああ私こういうの好きだなーと実感しました。
来場するお客さんは勿論、お手伝いさせていただくブースの方だったり他のボランティアの方だったり色々ですが、ボランティアをしなければ出会えなかった多くの方々と交流が持てるというのが、本当にありがたいことだなと今日実感しました。
特に人見知りの激しい私は、こうして人間関係の輪を広げていく機会というのはとても貴重なので…^^;
勿論何らかの施設が「こういう活動をするから、ボランティアの人に来てほしい」という形態の場合も楽しいですし、何より利用者さんと密に接することができるため学ぶことも多いのですけどね^^
どちらにせよ、やはりこれからもっと経験を重ねていくことが大切なんだろうなと思います。
またなんかあったら参加しよう♪
今日の活動としては遊びの寺子屋という、昔の遊びをやってみよう!というブースのなかのお手玉コーナーのところを担当していたので、一日中お手玉してましたw
自分がお手玉は全く得意ではないので(せいぜい2個が限界)そこにいても子どもたちのお手本になるのか甚だ疑問ではあったのですが…(;´・ω・)
しかしずーっとお手玉していたお陰(?)か、片手で2個はややできるようになりました!
別に私が上達するためのコーナーじゃないですけどねww
手が小さいということもあってか、子どもたちにはお手玉はやや難易度が高めかな?という場面がありましたが、真剣な表情の子、笑顔の子様々で、でもみんなとても一生懸命にやっていて、小さいこの純粋さ・ひたむきさというものって本当に素晴らしいものだし、忘れないでいてほしいものだなーとしみじみと思ったり。
また子どもって、お手玉を手にしていても投げて取っての繰り返しという、いわゆる「普通のお手玉の遊び方」に留まらないんですよね。
どんどん自分で新しい遊び方を考えちゃうんです。
分かりやすく言えば「俺ルール」ですかね、いい意味で(´∀`)
型に捕らわれない独創性も子どもならではの才能なんですかね*^^*
このイベントのコセンセプトもそうですが、このボランティアを通して子どもは本当に無限の可能性を持っているということを確信しました。
しかしその才能を正しい方向に伸ばしていくにはまだ大人の助けが必要なわけで。
やはり福祉を学ぶものとして、子どもが育ちやすい社会・子どもを育てやすい社会というものを真剣に考えていかなければならないんだなぁと思いました。
ボランティアは本当に学ぶことが多いですなぁ(●´∀`●)














